《レーシック情報》老眼の悩みもレーシックにお任せ

レーシックというのは、目の表面の角膜の形を専用のレーザーを使い矯正していき、そして光の屈折の具合を調節していきます。
なので遠視だろうが近視だろうが、レーシックで元に戻すことが可能というワケです。

 

老眼はつまり遠視という状態となっているので、それは近視と同様にレーシックの手術で治療させることが可能です。
つまり遠視で悩んでいる人は、信頼出来るレーシックのクリニックに一度相談に行ってみると良いでしょう。
老眼というのは、一度その症状が進行をしてしまうと、二度と元には戻ることはないと思っている人が大勢います。
しかし老眼はレーシックによって元通りの視力に戻すことが出来るのです。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。

荻窪 不動産
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《レーシック情報》老眼の悩みもレーシックにお任せブログ:2020/01/17

一週間位前、友達と一緒に
東京ディズニーランドに行ってきました。

これまでも
おれは何度かディズニーランドに行ったことがあったものの、
2日間どっぷり遊ぶのはこれが初めて!

最高に楽しい2日間!になるはずだったのですが…
1日目が終ったところで、
おれはどうも楽しんでいない自分に気がつきました。

例えば…
お掃除のおじさんがつまらなさそうに
だらだらお掃除しているのを見つけて…

ディズニーランドといえば、お掃除の人は、
ゴミが落ちていたら瞬時にやってきて
楽しそうに片付けていくという伝説があるけど、
実際はそうじゃないんだ〜と軽く失望してみたり…

パレードが始まる前に
交通整理をしているお姉さんの注意の仕方が
事務的だなぁ〜と思ってみたり…

おれはあら探しばかりしていたのでした。

あれだけ行き届いているディズニーランドで
これくらい悪いところが見つけられるのですから、
おれってなんてネガティブな人間なんでしょう…

考えてみると、
おれがやっていたあら探しというのは、
楽しみ過ぎないためのブレーキのような
役割をしていたのかもしれません。

「仕事が忙しいのに、遊んでばかりいていいのかな」
「旦那を家においてきて、おれだけ楽しんでいいのかな」
と楽しみ過ぎないようにするための理由はたくさんありました。

だから、
おれはどこかであら探しをして
楽しみ過ぎないようにしていたんじゃないかな…
という気がしました。

それに気づいたおかげで、
2日目のディズニーシーでは、
「ここがいいなぁ」「これもおもしろいなぁ」と
いいところに目を向けることができるようになり、
おれも友達も十分楽しんで帰ることができました。